受給事例

両変形性股関節症で障害厚生年金3級の受給が決まりました!

2025-9-25

女性(60代)は、起立時や歩行時に左足股関節に強い痛みを感じ整形外科を受診。

両変形性関節症と診断されました。

鎮痛薬の服薬とリハビリ通院を続けていましたが、大腿骨にひびが見つかり医師より人工股関節の手術を勧められました。

その後、股関節の痛みが酷くなり歩くのも座ることも困難になったため、左足大腿骨人工骨頭置換手術を受けることに。

術後、股関節の痛みは治まりましたが、重い荷物を持つことができない。など日常生活が制限されています。

今回、障害厚生年金3級の受給が決まり、喜びの連絡がありました。

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